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_IMG1754.jpg

先日、取材でお邪魔させて頂きました
佐藤桂子 クッキングサロン

広尾のクッキングサロンということで、覚悟(?)を
していたのですが、想像以上のひろ〜〜いマンションに、
驚くほどの美人な先生。そして生徒さん達もこれまた
上品さが漂う美しい方ばかりで、「ドラマでもこんな
状況ありえないよ!」と一人心の中でつぶやいて
おりました(笑。



_IMG1864.jpg

こちらは今回協賛頂いた、ヨシダソース様。
存料無添加の本醸造の醤油をなど、高品質で自然な
原料のみを使用した甘辛なこの照り焼きソースは
本当に癖になりマス〜。

実は私、ソースとマヨネーズは「どこまでもブッカケる」
ほど大好きな人間なのデス。頼んだサラダに、
申し訳程度にしかマヨネーズがのっていない時は、
非常にブルーになります…。







■ 【特別企画】北京五輪開幕直前! プロカメラマンの機材を拝見

人の機材や持ち物って意外と気になるモノです。
今回は、北京オリンピックを撮影するカメラマン。

Mark IIIとD3を2セットずつにレンズ。
これは重そうだ…!



■ ソニーDSC-T700リリース



・スマイルシャッター機能
(従来の択一式ではなくスマイルアイコンを
達するだけですぐにスマイルシャッターON!)
・3.5型液晶モニター&タッチパネル
・光学手ぶれ補正
・おまかせ撮影機能
・光学4倍ズーム
・4GBの内蔵メモリー(35ミリ〜140ミリ)

広角ではないけれど、スマイルシャッター機能が
改善されて、かなり欲しい機種の一つ…!
「動画記録中光学ズーム対応」と書かれているので
従来機同様にズームもAFもほぼ無音の可能性大。
スバラシィ〜。



■ シグマ標準レンズで撮る、F1.4の世界

シグマの50mm F1.4 EX DG HSM。
レンズが大きいだけのことはあり、
軒並み評判が良いみたいです。



■ 変わりゆく「フォーマット優劣論」

フルサイズこそがデジタル一眼レフカメラの目指す
ゴールなのでしょうか。

先日、
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「一眼レフはこうあるべき」なのか、それとも
「今までの一眼レフはこうせざるを得なかった」のか。
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と書きましたが、まさにそんなことに関連した
内容の記事。

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これからは、フォーマットサイズを用途と目的に合わせ、
自由に選ぶ時代になるだろう。

今や“フルサイズ”の一眼レフシステムを知らない
ユーザーの方が多いほど。一眼レフカメラの中にあって
マイノリティだったAPS-Cセンサー搭載機は、
今や圧倒的な多数派だ。この状況下にあっては、
フルサイズの方が特殊なカメラとも言えるのが現状だ。

もちろん、撮像素子の大きさは大きな利点ではある。
しかし、この状況は技術的なブレークスルーによって
一変する可能性がある。
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その技術的なブレイクスルーと目されているのが
こちら オリンパスと松下、デジタル一眼レフの規格
「マイクロフォーサーズ」策定



将来的には異なるイメージセンサーを積んだ
数種類のデジタル一眼を持ち歩くようになるので
しょうか。

ますます荷物が重くなりそうです…笑。




  打合せ 2008/08/08(金)



20080808113837_20080809164612.jpg

あまりにも暑いので…
クライアントさんとの打ち合わせに
アイスが出てきました!




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