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先日、取材でお邪魔させて頂きました 佐藤桂子 クッキングサロン。
広尾のクッキングサロンということで、覚悟(?)を していたのですが、想像以上のひろ〜〜いマンションに、 驚くほどの美人な先生。そして生徒さん達もこれまた 上品さが漂う美しい方ばかりで、「ドラマでもこんな 状況ありえないよ!」と一人心の中でつぶやいて おりました(笑。

こちらは今回協賛頂いた、ヨシダソース様。 存料無添加の本醸造の醤油をなど、高品質で自然な 原料のみを使用した甘辛なこの照り焼きソースは 本当に癖になりマス〜。
実は私、ソースとマヨネーズは「どこまでもブッカケる」 ほど大好きな人間なのデス。頼んだサラダに、 申し訳程度にしかマヨネーズがのっていない時は、 非常にブルーになります…。
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■ 【特別企画】北京五輪開幕直前! プロカメラマンの機材を拝見
人の機材や持ち物って意外と気になるモノです。 今回は、北京オリンピックを撮影するカメラマン。
Mark IIIとD3を2セットずつにレンズ。 これは重そうだ…!
■ ソニーDSC-T700リリース

・スマイルシャッター機能 (従来の択一式ではなくスマイルアイコンを 達するだけですぐにスマイルシャッターON!) ・3.5型液晶モニター&タッチパネル ・光学手ぶれ補正 ・おまかせ撮影機能 ・光学4倍ズーム ・4GBの内蔵メモリー(35ミリ〜140ミリ)
広角ではないけれど、スマイルシャッター機能が 改善されて、かなり欲しい機種の一つ…! 「動画記録中光学ズーム対応」と書かれているので 従来機同様にズームもAFもほぼ無音の可能性大。 スバラシィ〜。
■ シグマ標準レンズで撮る、F1.4の世界
シグマの50mm F1.4 EX DG HSM。 レンズが大きいだけのことはあり、 軒並み評判が良いみたいです。
■ 変わりゆく「フォーマット優劣論」
フルサイズこそがデジタル一眼レフカメラの目指す ゴールなのでしょうか。
先日、 ---------- 「一眼レフはこうあるべき」なのか、それとも 「今までの一眼レフはこうせざるを得なかった」のか。 ---------- と書きましたが、まさにそんなことに関連した 内容の記事。
---------- これからは、フォーマットサイズを用途と目的に合わせ、 自由に選ぶ時代になるだろう。
今や“フルサイズ”の一眼レフシステムを知らない ユーザーの方が多いほど。一眼レフカメラの中にあって マイノリティだったAPS-Cセンサー搭載機は、 今や圧倒的な多数派だ。この状況下にあっては、 フルサイズの方が特殊なカメラとも言えるのが現状だ。
もちろん、撮像素子の大きさは大きな利点ではある。 しかし、この状況は技術的なブレークスルーによって 一変する可能性がある。 ----------
その技術的なブレイクスルーと目されているのが こちら オリンパスと松下、デジタル一眼レフの規格 「マイクロフォーサーズ」策定。
将来的には異なるイメージセンサーを積んだ 数種類のデジタル一眼を持ち歩くようになるので しょうか。
ますます荷物が重くなりそうです…笑。
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