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クロスブラウザ化に手間取ったー。でもその甲斐 あってFirefoxでもWYSIWYG型エディタが動くように。
CoolNote2 +RSS サンプル
ブログよりも情報を「発信」することに重点を置いた プログラムをお探しの方にオススメです。画像を 利用した更新情報の発信などに便利。
上記ページから画像をクリックしてサンプルページを 開き、[管理]→「test2」を入力して[記事を投稿する] で書くことができます。画像も添付できるので適当に 遊んでみてください。
WYSIWYGエディタはInternetExplorer6.0以降、 Firefox2.0以降対応だと思います。 (Firefox1.0は未検証。)
RSSは恐らくPerl3.x辺りでも動いてくれると 思いますが、Perl5.8でしか検証していません。
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完成しました。主な変更点はWYSIWYG型エディタを 搭載したということと、RSS機能を追加したということ。 細かいバグフィックスも行われています。
RSS機能はPerl5.8以降対応ですが、文字コードが EUCで構わないのであれば古いPerlでも動きます。

動作サンプルは後ほど〜。
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DatabaseFactoryにショッピングカート機能を追加する &アマゾンのように「この商品をチェックした人は こんな商品もチェックしています 」機能も追加する &RSS機能も追加する。
技術的にはそんなに難しくないし、小規模でいいなら SQLなどのデーターベースと連携させなくてもAjax だけで多分イケル。
問題は開発時間が現在の自分にそれほどない コト位(笑。夏辺りを目処にしてリリースできると イイナァ。
「この商品をチェック〜」にすべきか、「この商品を 買った〜」にすべきか、その辺も悩み中。どこまで 無料で配布できるかも要検討。
もう一つはCoolNote2にWYSIWYG型のエディタ機能 搭載と、遅ればせながらのRSS搭載。
WYSIWYG型のエディタ機能のコアロジックは 完成したので、あとはインターフェース。
RSSは文字コードの問題をクリアして汎用的に設置 できるようにしたい〜。
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思いつきでAlbumFactoryにショッピングカート 機能を付けてみた。Ajaxなので商品をカートに 出し入れしてもページの更新が無く、いちいち 全ての画像を読み込まないので快適。
サンプル
適当に作った割にはきちんと動いてる〜。 通常表示、詳細表示、一括表示、マイクロ表示、 レス表示それぞれでショッピングカートを利用 することが可能。一括表示が使いやすいかな?
将来的にはスライドショー表示、i-mode表示 にもショッピングカート機能を付ける予定。 (ただしi-modeはAjaxではなく通常の ショッピングカートになります。)
注文決定をクリックするとカートの中身が 表示されるけれど、そのページはまだ作って ないので超適当。
そのカートの中身ページで「注文者情報入力へ」 をクリックして注文者の情報を入力すると、オーダー メールが管理者に届く仕組み。
コメントウインドウを開いて、コメントウインドウで カートの追加や取り消しを行うと、メインウインドウ の個数もそれにあわせて更新されるという すばらしさ!
というわけで、とりあえず「こんなことが できそうだバージョン」です。
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ホームページのディレクトリ構造を全てチェックし、更新された ファイルの内容を解析。最適な文章を生成してRSSを自動配信する Intelli-RSS Ver. 1.0βを作りました〜。
(サンプル)
RSSとは?
RSSとはブログやホームページの更新情報を要約して発信する システムのことです。従来型のホームページではどのページに 更新があったのかを読者に伝えるため、トップページにいちいち 「○○ページを更新しました」と表記する必要がありましたが、 RSSを利用すれば更新情報をオンタイムに、そして自動的に 発信することができるようになります。
なお、RSSを発信することや、RSSで発信する内容のことを RSSフィードと呼びます。
RSSを利用するとどんな良いことがあるの?
RSSフィードを利用することで、管理者は余計な追加作業をする ことなく、どのページにどんな更新があったという更新情報を オンタイムで伝えることが可能となります。
また、読者がRSSリーダーと呼ばれる、RSSフィードを定期的に 自動チェックするソフトやツールを利用することにより、常に 最新の更新情報を手に入れることが可能になります。
受動的な従来型のブックマークでは、たとえブックマークされた としてもそれが即リピーターにつながるわけではありません でしたが、RSSがRSSリーダーに登録されることにより、 読者のリピーター化が望めるようになります。
さらに、RSSを配信することにより、様々なソーシャルブック マークにクリップされたり、共有型RSSリーダーに配信される 可能性が高まるので、SEO的にもかなり有利になります。
RSSをするにはどうすればよいの?
設置するだけで簡単にRSSフィードを配信することができる 「Intelli-RSS Ver. 1.0β」 を利用すれば、手軽にRSSフィード 配信をすることができるようになります。
Intelli-RSSは以下の処理を行います。
・Webサイト内のファイルを全てチェック。 ・存在するファイルの更新状況をチェック。 ・更新のあったページの文章を解析し、最適と思われるRSS用の 文章を自動生成。 ・RSSフィード(RSSファイル)を自動生成。
Intelli-RSS Ver. 1.0β ダウンロード ↑ * 最新バージョンもここからダウンロードできます。
・PHP Ver4以上での動作を確認しております。 ・サーバーの種類によっては動作しないこともあり得ます。 ・β(試作)バージョンなので設置解説等は付属のreadme.txt ファイルをご確認下さい。 ・βバージョンなので動作の不具合があるかもしれませんが、 Webサイトのファイルを壊すといったことは生じませんので ご安心下さい。 ・サイト内のファイルを全てチェックしますが、このバージョン ではページに記載されているリンクを辿るようなことはしません。 そのため処理速度は高速ですが、一つのファイルで複数のページを 表示するようなCGIファイルのリンクを自動で辿ることはできません。 別途アドレスを直接指定して更新をチェックする機能が付属して おりますので、そちらをご利用下さい。
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