>ももすけさん
そうですか。
やはり窒素でも抜けるときは抜けるということですね。
もしかしたら、窒素をやめて液化水素にすると!
車が浮くもしれません(ないない)。
暖かめの日に豪快に走り続けたので、タイヤ内温度が上がり、タイヤ内空気が膨張し、
結果、空気圧があがり警告灯が消えました!
当然夜になったら、またつきました…。
M'sさん、空気圧警告灯は結構くせ者で、
ホイールを替えると空気圧センサーを装着できないことが多く、
常に警告灯が点きっぱなしになるのです…!
窒素は、体感できないこともないような気もするというレベルです(笑。
理論上は良いことだらけで、実際レースでは多様されてますが、
日常乗り回すレベルで体感できる差が出るのかと言えば、
それは"コパ・細木ワールド"だと思います。
>ももさん
フロンガスは規制されてますが、プロパンガスなら大丈夫だと思います。
私、「炎のオープンカー」は実現出来ませんが、「火の車」が実現してて悲しいです。
>とりこさん
パンクしなくてもファンキーですね(死語)。
空気、入っているのに、読めてなくてスイマセン。
BlackBirdさん>味わい深いレスありがとう
ございます(笑)
「火」とか「炎」という言葉には何か魔力がありますね(笑)
そろそろ僕も?ケ●の導火線に点火しそうです(漠)