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日々の写真からどうでもいいたわごとなど。
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[ 車関連 ] 2005/04/04(月)
市街地と高速で1000キロ乗ってみたソアラの感想。基本的には
六本木を流したり湾岸辺りを優雅にクルージングする車。速さを見せる
というよりは、車自体を見せるって感じカナ?見た目はスポーティーだが、
いろんな部分がセダン然としておりスポーツカーには到底及ばないが、
意外と潜在能力は高い。先日書いたとおり、エンジンは低回転域では
十分なトルクを持つものの、回していくとフィーリングが悪く、
中?高回転域では重苦しさを感じる。
さて今後のチューン方向。オープンでは優雅にクルーズし、
クローズドなら首都高辺りでもそこそこ速く走れ、速い車がきたら
安全に前を譲ることができるような車。こんなコンセプトで仕上げて
いけばそんなに失敗はしないと思う。
エアロ:
街乗り+リミッターカットされてない状態でのストリート走行では、
エアロ自体が走りの性能に関わってくることはないと思うので、
基本的にはドレスアップの効果だけ。基本的な発想は「純正然じゃ嫌!」
「普通に街乗りしてる人と同じじゃ嫌!」って感じ。で、結局トムスの
フロントディフューザーだけを取り付けることに。フェニックスの
リアハーフバンパーは相当悩んだけど、結局リアの造形はシンプルな
純正のままで。
マフラー:
今一番の悩み。現状でソアラのマフラーに一番不満を感じるのは
やる気が感じられないサウンド。アイドリング時は大人しめでもいいから、
アクセルを踏んだときに気持ちのいいサウンドが欲しい。次の不満点が
高回転域でのフィーリング。ちなみにNAなのでマフラーを交換しても
パワーアップは望めないが、280馬力規制車なのでパワーが若干
上がることが予想される。

ガナドールのマフラーはノーマル比でトルクが+6kg/m、馬力が+7.7ps。
オーナーの話によると低回転域がトルクフルなソアラのパワーレーンに
忠実なセッティングらしい。対するフェニックスのマフラーは数値は
明らかにされていないものの、低回転域のトルクを多少犠牲にしつつも、
中?高回転域でのトルクとパワーを重視したセッティングになっている
らしい。
ソアラのエンジンの味付けを犠牲にしてまで、高回転域での
フィーリングを求めるべきか、それとも、その味付けに忠実な方向性を
取るべきか、悩ましい。不満点からすれば、高回転域でのフィーリングを
求めるべきだけど、低回転のトルクを犠牲にしてまでそれを選択して
良いのかどうか判断が付かない。
エアクリ:
トムスの純正交換タイプに決めていたけれど、サウンド的な
フィーリングをUPするために方針変更。BLITZのキノコ型で、
吸気の「シュコー」音をゲッツすることに。多少うるさくなるけど、
現状だと「走ってる実感」がちょっと足りないのでフィーリング的には
丁度良くなると思う。うるさいと感じるお年頃になったり、静かに
デートをしなきゃいけない時は純正に戻す(作業は楽ちん)。

足回り:
やはり不満点はロールの大きさ。入れるならビルシュタインで
ほぼ決定。サーキットセッティングではなくストリートセッティングに
して、多少でもボディへのダメージを減らす方向で。そうすれば
乗り心地を損なうこともなく、飲み物をこぼすこともない。
80スープラに乗ってたときに、サスを堅くしてたら段差で跳ねて、
ドリンクホルダーに入れておいた手つかずのアップルティーが思いっきり
ジーンズにこぼれてきたのは内緒デス…。ちなみに、足回りを入れるか
どうかは予算次第。ブレーキを優先させる可能性もアリ。
ブレーキ:
最大の欠点のくせに優先順位が低いブレーキ(笑。初期制動が
ほとんど感じられず、奥に踏んでいっても感触が柔らかくてコントロール
しづらいワケだけれども、リミッターをカットしてないし、そんな
無茶して飛ばさないし、なによりもキャリパーセットが非常に高額なので
優先順位が低くなってオリマス…。
現在は80スープラか30セルシオのキャリパーを流用しようかと、
ショップに価格問い合わせ中。安ければ導入を検討することに。高ければ
とりあえずパッド交換だけで我慢。余裕があればラインも変えて多少の
カッチリ感をゲッツしたいところ。
ボディ剛性:
トムスからキットが出ているものの、今のところ装着予定なし。
剛性が要求されるほどシビアに走らない(走れない)し、なによりも
今はまだボディをいたわってやりたい。
ホイール:
予算g(ry。タイヤ性能の限界を感じてきたら、インチ・サイズ
アップと共に検討すればいっかー。
* 掲載のパーツ画像は上記リンク先のページのもの。
六本木を流したり湾岸辺りを優雅にクルージングする車。速さを見せる
というよりは、車自体を見せるって感じカナ?見た目はスポーティーだが、
いろんな部分がセダン然としておりスポーツカーには到底及ばないが、
意外と潜在能力は高い。先日書いたとおり、エンジンは低回転域では
十分なトルクを持つものの、回していくとフィーリングが悪く、
中?高回転域では重苦しさを感じる。
さて今後のチューン方向。オープンでは優雅にクルーズし、
クローズドなら首都高辺りでもそこそこ速く走れ、速い車がきたら
安全に前を譲ることができるような車。こんなコンセプトで仕上げて
いけばそんなに失敗はしないと思う。
エアロ:
街乗り+リミッターカットされてない状態でのストリート走行では、
エアロ自体が走りの性能に関わってくることはないと思うので、
基本的にはドレスアップの効果だけ。基本的な発想は「純正然じゃ嫌!」
「普通に街乗りしてる人と同じじゃ嫌!」って感じ。で、結局トムスの
フロントディフューザーだけを取り付けることに。フェニックスの
リアハーフバンパーは相当悩んだけど、結局リアの造形はシンプルな
純正のままで。
マフラー:
今一番の悩み。現状でソアラのマフラーに一番不満を感じるのは
やる気が感じられないサウンド。アイドリング時は大人しめでもいいから、
アクセルを踏んだときに気持ちのいいサウンドが欲しい。次の不満点が
高回転域でのフィーリング。ちなみにNAなのでマフラーを交換しても
パワーアップは望めないが、280馬力規制車なのでパワーが若干
上がることが予想される。

ガナドールのマフラーはノーマル比でトルクが+6kg/m、馬力が+7.7ps。
オーナーの話によると低回転域がトルクフルなソアラのパワーレーンに
忠実なセッティングらしい。対するフェニックスのマフラーは数値は
明らかにされていないものの、低回転域のトルクを多少犠牲にしつつも、
中?高回転域でのトルクとパワーを重視したセッティングになっている
らしい。
ソアラのエンジンの味付けを犠牲にしてまで、高回転域での
フィーリングを求めるべきか、それとも、その味付けに忠実な方向性を
取るべきか、悩ましい。不満点からすれば、高回転域でのフィーリングを
求めるべきだけど、低回転のトルクを犠牲にしてまでそれを選択して
良いのかどうか判断が付かない。
エアクリ:
トムスの純正交換タイプに決めていたけれど、サウンド的な
フィーリングをUPするために方針変更。BLITZのキノコ型で、
吸気の「シュコー」音をゲッツすることに。多少うるさくなるけど、
現状だと「走ってる実感」がちょっと足りないのでフィーリング的には
丁度良くなると思う。うるさいと感じるお年頃になったり、静かに
デートをしなきゃいけない時は純正に戻す(作業は楽ちん)。

足回り:
やはり不満点はロールの大きさ。入れるならビルシュタインで
ほぼ決定。サーキットセッティングではなくストリートセッティングに
して、多少でもボディへのダメージを減らす方向で。そうすれば
乗り心地を損なうこともなく、飲み物をこぼすこともない。
80スープラに乗ってたときに、サスを堅くしてたら段差で跳ねて、
ドリンクホルダーに入れておいた手つかずのアップルティーが思いっきり
ジーンズにこぼれてきたのは内緒デス…。ちなみに、足回りを入れるか
どうかは予算次第。ブレーキを優先させる可能性もアリ。
ブレーキ:
最大の欠点のくせに優先順位が低いブレーキ(笑。初期制動が
ほとんど感じられず、奥に踏んでいっても感触が柔らかくてコントロール
しづらいワケだけれども、リミッターをカットしてないし、そんな
無茶して飛ばさないし、なによりもキャリパーセットが非常に高額なので
優先順位が低くなってオリマス…。
現在は80スープラか30セルシオのキャリパーを流用しようかと、
ショップに価格問い合わせ中。安ければ導入を検討することに。高ければ
とりあえずパッド交換だけで我慢。余裕があればラインも変えて多少の
カッチリ感をゲッツしたいところ。
ボディ剛性:
トムスからキットが出ているものの、今のところ装着予定なし。
剛性が要求されるほどシビアに走らない(走れない)し、なによりも
今はまだボディをいたわってやりたい。
ホイール:
予算g(ry。タイヤ性能の限界を感じてきたら、インチ・サイズ
アップと共に検討すればいっかー。
* 掲載のパーツ画像は上記リンク先のページのもの。
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本当に (とりこ #79D/WHSg URL)
コンピュータ・チューン (503ごーまりそん #79D/WHSg URL) ですね~ (とりこ #79D/WHSg URL) マフラーは基本的にサウンドフィールの向上を目的としているので、 パワーフィールに関してはあまり期待はしていません。 期待してはいませんが、、やはり少し期待…笑。 米国仕様のロムへの交換はナイスアイデアですね! イモビがあるけど作業は結構簡単なのかな? ちょっと調べてみますね~。 [ 編集 ]
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