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光のポートレイト ~切なく、儚く、愛おしく。

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      645D Professional Eyes 第二回

      [ レポート ]   2013/02/22(金)


PENTAX 645D Professional Eyes:第2回が公開されました。

僭越ながら取材や記事作成等担当しております。
第一線で活躍される写真家の皆様の熱い思いが伝われば幸いです。




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      タイムラプス 夕焼け

      [ その他 ]   2013/02/20(水)





以前は埋め込みムービーをHD画質に設定できたのですが、最近はできないようで。



歯車のアイコンをクリックして1080p HDを選んでからフルスクリーンにして
見ると、迫力のある高画質のムービーをご覧頂くことができます。




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      工場夜景 x 紗々

      [ ポートレイト ]   2013/02/18(月)


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      SIGMA ART ライン

      [ レポート ]   2013/02/15(金)


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今年のCP+は直前にPhotokina があったこともあり、ちょっと寂しい内容に
なるんじゃないかと予想していたのですが、なかなかの盛況でした。


中でもSIGMA社は、DP3 MerrillとARTラインのSIGMA 35mm F1.4 DG HSM
に加え、

・APS-Cサイズ用 大口径標準レンズSIGMA 30mm F1.4 DC HSM
・ミラーレスカメラ専用 高性能中望遠レンズSIGMA 60mm F2.8 DN
・ミラーレスカメラ専用 高性能標準レンズSIGMA 30mm F2.8 DN
・ミラーレスカメラ専用 高性能広角レンズSIGMA 19mm F2.8 DN

などといった新商品を次々と発表。

既に発表していたSportsラインのSIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM
ContemporaryラインのSIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM /
DC MACRO HSM
等と共に、手厚い展示を展開。



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さらに「MADE IN JAPAN」と題したコーナーでは、レンズを分解した部品の展示や、
SIGMA 会津工場を紹介するムービーが放映。



白と黒を基調とした品の感じられるブースデザインやコンパニオン衣装からも、
同社の品質に対するこだわり、レンズデザインの品位などが感じられ、他社とは
一線を画したものでした。









そして、今回ARTラインに新たに追加された…



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ARTライン・紗々。



どうやら、前日、コンパニオンの衣装と同じ服装をして、シグマブースにコンパニオン
として勝手に立って各方面から大目玉を食らう、という夢を見たそうで、その話をして
いたら、紆余曲折を経て、それが実現しちゃったそうです(笑。



それでまあ、仕事でSIGMAブースの撮影をしなければいけないので、ついでに
紗々さんも撮影すればいい…なんて気楽に考えていたら、











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コレですよ!

MADE IN JAPAN恐るべし!(違



中央の方は一時間前から三人体制で場所を取っていたそうで…(笑。

さすがに中央突破は諦め、端っこから撮影しました。





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そして最後にめでたくみなさんの撮影を行うことができました。

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自然な笑顔のカットも…と思い立って、「桑山さんがバナナ食べてる顔を
想像して下さいー!」なんて声をかけたら、大当たりでした(笑。



そしてなんとこの時、照明のアシスタントを手伝って下さったのが、あの
「家族で楽しめるツイートを」がモットーのco1さんです。

なんと恐れ多い!と思いつつも、照明をあちこち運んで頂きました。
ありがとうございます…!






最後はこちらの写真でシメたいと思います。




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ご覧の通り、SIGMA 60mm F2.8 DN と、SIGMA 30mm F2.8 DN です。
決して、桑山さんとコンパニオンさんの写真ではありません。



末尾になりましたが、桑山様をはじめとする関係者の皆様、お忙しい中での取材&
撮影のご協力、ありがとうございました…!




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      晴海

      [ ポートレイト ]   2013/02/15(金)


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狙っていた写真がやっと撮れた。



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      CASIO EX-ZR1000 劇的に改善された操作感

      [ レビュー ]   2013/02/15(金)


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前回の記事


高速連写から始まったハイスピードエクシリムシリーズは、その後

・高速連写機能を生かしたパストショット/ベストショット
・高速連写した画像を合成してノイズやブレを軽減させるハイスピード手ぶれ補正
・高速連写機能を生かしたHDRアート
・高度な処理技術を利用して、被写体を解析するプレミアムオート(インテリジェントAF)
・デュアルパイプライン処理回路(2つのCPUと2つのISP)を利用した快速処理技術

というふうに進化を続けていったのですが、その一方で手つかず
だったのがインターフェイス。


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(旧型の設定画面)

旧型のインターフェイスはちょっと雑然とした感じで、素早く思い通りに
設定を変更する、というのが難しかったんですよね。



ところが!
ZR1000は見事、この部分も思いっきり進化してくれました!



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見て下さいよ、こんなにクールになったんです。
しかも、それだけではありません。




今回、ZR1000は、

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ファンクションリング搭載!

だっ、誰だ、パクリって言った奴は!笑




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任意の機能を割り当てることができるだけではなく、

(割り当てることができる機能はモードによって異なりますが、最大で
ステップズーム / EVシフト(明るさ) / シャッター速度 / 絞り / マニュアル
フォーカス / ホワイトバランス / パスト連写枚数 / アート効果 / ぼかし効果 /
パノラマスライド方向 / ISO感度 / メイクアップレベル / HDRレベル。)



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ここを回すことで、



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設定画面を操作することも可能!



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さらに優れているのは、背面のコントロールダイヤルでも、レンズ周りの
ファンクションリングでも、どちらでも操作が可能という点。各自使いやすい
方をご利用下さいってワケ。

こういう細かいところの配慮が、カメラの使い勝手を向上させてくれますナ~~。




あと、カスタマイズ性もかなり高く、

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左右キーに機能を割り当てることなどもできてしまう。立派!




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モチロン、起動時間0.99秒、AF時間0.15秒、撮影間隔0.26秒と言った、驚異の
レスポンスによる「サクサク ストレスなく撮れる」性能は健在です。

あと細かいところでは、高速連写中もピントを合わせ続けることができる
ように進化しているので、動き回るペットや子供を撮影するのも容易になて
いたり、ピントをずらしながら撮影して手前から奥まで全てピントを合わせる
「全焦点マクロ機能」などが新たに搭載されています。



あと嬉しいのは広角24mスタートということですね~。

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こんな迫力のある写真を簡単に撮ることができます。




そして、HDRアートも。

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こちらが普通に撮った写真。



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こちらがHDAアートで撮影した写真。
陰影が強調されるので、特にこういった化石の写真は迫力満点です。




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      PENTAX Q10 エヴァンゲリオンモデル発表 記念!

      [ ポートレイト ]   2013/02/07(木)


現在、PENTAX Q10 エヴァンゲリオンモデル発表を記念し、
商品発売日まで毎日一枚、紗々さんのアスカ コスプレの画像を
アップし続けるという、無謀なプロジェクト
を遂行中!

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箱根撮影時には雪が。

紗々さん曰く、Qの舞台はサードインパクトがなんたらで雪景色だそうで。
しかも運良くボクの車でも、多少テールを流しながらも標高の高いところまで
走って行くことができたという絶妙な積雪量。

雪を狙ったわけではないですが、なかなか奇跡のロケになりました。



まだまだシチュエーションは増えていきますので、お楽しみに…!




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      ダンボール娘とCP+ 2013

      [ つぶやき ]   2013/02/04(月)


ダンボールを被ること体当たり取材で有名な通称「モノカ」が、
今年のCP+2013では真面目に取材を敢行致しました。


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(東京カメラ部 第壱号企画 スタジオ撮影イベントに参加された一色さん
取材しているモノカ。)


一部取材同行したのですが(主に監視役w)、モノカは写真初心者ながら、
なかなか良い視点でインタビューできているという手応えが感じられました。

このインタビュー記事に関しては、不定期で公開されていく予定ですが、
今から記事が楽しみです!(一応私監修企画…笑。)




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