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今回、みんぽすレビューのためWillvii株式会社経由で お借りしているリコー Caplio GX100と、キヤノン iVIS HF10の ナレーター兼モデルを務めてくれたのがこの方!

3つのキー局の女子アナ最終面接まで残ったり、 NHKホールの場内アナウンサーを担当していたり、 様々なPVのナレーションを担当したりするだけあり、 キヤノンのハイビジョンハンディカムiVIS HF10を 渡したら、撮影中はナレーションをがんがん喋って くれました!
前日は朝の5時頃まで仕事をし、その後8時には 起きて撮影に向かっただけのことはありました!
動画も含め、気になるレポートはこれからぼちぼちと 公開します。お楽しみに〜。
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突如、某機関から謎の製品が送られてきた。 控えめに貼られたポストイットにはこう書かれていた。
「Use this, and enjoy this.」
指示はこれだけ。
しかし、useしようにもenjoyしようにも同封の マニュアルにはスイッチの押し方(3秒ほど 押したままにせよ)しか書いていない。

試行錯誤の結果


使い方が分かった。
ナルホド。
浮気の疑いがある旦那さんのカバンにそっと 忍ばせておけばイチコロだ…。
EverMore(いつも)ではなく、NeverMore(これ以上 決してしない)なのではないかと、一瞬思った。
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みんなのデジカメ。
今回はレンズを向けられる側なのでよく見えた! もう少し偏りがあるのかと思っていたら、 いろんなメーカーのデジカメを目にしたので驚いた。
多少離れた所からの撮影でも、シルエットと カラーを見ればだいたいモデル名が分かる。
普通の女の子が当たり前のようにFinePix F100fdを 使っていたので、おもわず「ぉお!F100fd!!」と叫んだり。
だいぶ危ないヤツだと思われたに違いない。
教訓:会う人みんながブログの読者というわけではない。
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各社から様々なデジタルフォトフレーム(デジカメで撮った 写真を次々と表示している小さめの液晶モニター)が リリースされており、私もずーっと情報を追いかけている のですが、ソニーから今度リリースする新しいデジタル フォトフレームは、類似品から頭一つ抜け出た商品に なる予感が!
 * 画像はデジカメWatchのもの
「Canvas Online VGF-CP1」
800×480ドットの7型液晶ディスプレイで、メモリーカード スロット(SD系&メモリースティック系&CF系)と512MBの 内蔵メモリ搭載。ここまでは類似商品と一緒なのですが、 ここからがかなり違う!
・ IEEE802.11b/g対応の無線LAN対応 ・ オンラインアルバムにアップロードした写真を表示可能 ・ オンラインアルバムを最大4人分分割して同時表示可能 ・ オンラインアルバムへのアップロードも対応 (フォト蔵とPicasaのみ) ・ 任意のRSSフィードをテロップ表示 (ニュースサイトや自分のブログをテロップ表示可能) ・ Webブラウザ(Opera)搭載 (ホームページの表示も可能) ・ ソニーのホームネットワーク規格「Room Link」に対応 ・ MP3とWAV形式のファイル再生対応
これは…活用の幅が広いのでかなり色々なことができそう。 SONYらしいアイデアを生かした商品という感じ。
1階や2階のテラスで撮影した写真をリアルタイムで 地下で表示するなど、1.5次会に使えるのではないか と思案中…。
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